コラーゲンマシンのルーツ 続き


私達、人間の身体にとってなくてはならない「光」

光線療法は、日照時間の短いヨーロッパでは歴史が古く

うつ病や様々な体調不良の改善のために、研究開発されたという事は

前回のブログでご紹介しました。

そして、この光線療法を利用したのが、皆さんご存知の「NASA」なんだそうです。



その効果は40年以上も前に立証されており

細胞の成長が通常、非常に遅い無重力空間においても、コラーゲンライトは

筋肉、骨、肌、および皮下組織の(細胞)代謝を促すことが証明されたのです。

そう、もともとは太陽光を浴びることが出来ない宇宙飛行士たちの健康維持のために

日光浴としてコラーゲンライトを浴びせていたところ、宇宙飛行士たちの肌が

驚くほど綺麗になったことから、コラーゲンマシンの研究がすすんだと言われています。

日本で初めて光線医療が施されたのは、1908年。

しかし、人工光線の研究はやはり日照時間が短く、危機感を持っている欧州が本場。

その中でもオランダは、ユニリーバ社やフィリップス社など国際的なメーカーが多く

光線治療機器の分野でも大きな優位性を誇っています。

世界的にも圧倒的なシェアを誇っている「オランダHapro社製コラーゲンマシンSeecret」

コラーゲンマシンの導入を検討されている方は、お気軽にお問合せ下さい。